プロ野球チームをつくろう!ONLINE 2プレイ日記(62)2009/06/01

 ↑この2ペナの、私的MVPです!^^

 レジェンドで申し訳ありませんが、「ホームラン・アーティスト」こと、田淵幸一選手です(余談ですが、ホームランを400本以上打っているのに、名球会に入っていないのは田淵選手だけ。理由は安打を2,000本以上打っていないから)。

 田淵選手の入団は、まさに奇跡的でした。

 2ペナのチームの構想は、ほぼ固まっていましたが、難を言えば打の中心となる大砲が不在だったことです。そこに田淵選手の入団があり、これで2ペナへの不安材料がなくなりました。時に、2ペナ開始前日のことです。

 長打力は充分なので、スキルは巧打力と守備力(捕手適性UP)を重点に強化しました。

 不動の正捕手、不動の4番としてチームを牽引し、シーズンは本塁打と打点の2冠を獲得してくれました。

 特にチャンスに強く、満塁HRも記憶にある限り4本あり、チームの得点の4分の1は、彼のバットが叩き出しています。

 まさに、田淵選手無しでは有り得なかった、今回の優勝でした。


【本日の対戦成績】

 12試合 10勝2敗

 <獲得ポイント総数>

 31,155ポイント(1試合あたり 最高4,050pt 最低870pt)


【通算成績】

 第3サイクル 第2ペナント

 120試合 89勝27敗4分け  勝率.767  優勝

 対戦終了


【カード】

 <選手カード>

 日替わりパック) 先発パック

 日替わりボックス) 入荷なし

 <スキルカード>

 日替わりパック) 体力パック

 日替わりボックス) 入荷なし

 《購入したカード》

 ・投手パック×3枚

 山北 茂利(横)★2 ③ダブ
 ボーグルソン(オリ)★4
 木塚 敦志(横)★5 ④ダブ

 ・先発パック×8枚

 高木 啓充(ヤ)★2 ③ダブ
 高崎 健太郎(横)★3
 林 恩宇(楽)★3 ④ダブ
 金澤 健人(オリ)★3 ②ダブ
 伊原 正樹(オリ)★3 ⑤ダブ
 山口 俊(横)★4 ③ダブ
 吉川 光夫(ハム)★4 ④ダブ
 永井 怜(楽)★5 ③ダブ

 ※ ★は選手のコスト

 ・サポートカード×10枚

 特打ち
 サイン会
 CM出演
 意気投合
 話し合い×2
 あうんの呼吸×2
 ファンの差し入れ×2


【その他】

 2ペナの優勝が決まり、いよいよ次ペナはプレミアリーグでのプレイになります。まあ、まさか自分がプレミアリーグに行けるとは思っても見ませんでしたが、相手の胸を借りるくらいの気持ちで楽しみたいと思っています。

 プレイヤーの中にはプレミア行きを嫌っている方もいらっしゃるみたいですが、私は前向きに考えたいですね!^^

 私が思う、プレミアリーグの良いところは、

1)最下位になってもマイナーリーグには降格しない

2)WTにはチームコストが148で出場できる(ちなみにメジャーだと138)

 そして、何より

3)強豪プレイヤーのチーム編成や試合運び(各種カードの使い方)を、実際に目で見て、体験できる

 この体験は貴重な財産になると思っています。

 私はまだまだ修行が足りないし、経験も不足しているので、このプレミアリーグでのペナントを通して、大きく成長したいと思っています^^

 …って、これでは秘書の留学コメントと一緒ですねw^^;

野球つくONLINE2 プレイ日記 ~番外編④~2009/06/02

 ↑応援していただいた皆様、本当にありがとうございました!m(_ _)m

 CTは3回戦敗退。例によって一発勝負には弱いウチのチームなので、期待はしていません。(><)

 また、ペナント優勝の賞品は、L片岡易之選手でした!本当はもう1枚、★8の先発が欲しかったのですが、贅沢は言えませんね。f(^^;

 さて、今回は2ペナの選手の成績を整理してみたいと思います。


 【野手】

左)飯原 誉士   率).313 本)8  点)59  盗)19

遊)川島 慶三   率).238 本)0  点)53  盗)27

指)林 威助    率).263 本)22 点)89  盗)0

捕)田淵 幸一   率).351 本)45 点)145 盗)0

中)柴原 洋    率).278 本)3  点)38  盗)4

右)赤田 将吾   率).252 本)2  点)54  盗)31

一)高橋 光信   率).308 本)22 点)92  盗)0

三)関本 賢太郎 率).323 本)9  点)60  盗)7

二)田中 浩康   率).285 本)5  点)65  盗)2


 上から打順で並んでいます。留学組の林選手と高橋選手は、一応の結果は出してくれました。特に高橋選手は打率も3割を越え、下位打線としては、かなりの活躍を見せてくれました。^^

 数字的には田淵選手の成績が群を抜いていますが、他と比べて柴原選手の打点が極端に少ないのは、出塁したランナーをほとんど田淵選手に持っていかれてしまったからです。これ、笑えない本当の話w

 それと、打率が低くても高くても、どの選手もまんべんなく打点を稼いでいるのが分かるかと思います。チャンスで確実に打つ、打線のつながりのお陰ですね。

 なお、野手部門では、田淵選手が本塁打王と打点王の2冠、そしてシーズンMVPを獲得いたしました。


 【投手】

 成瀬 善久  24試合 19勝2敗0セーブ 防)2.87 奪三振)161

 三浦 大輔  24試合 17勝7敗0セーブ 防)1.87 奪三振)201

 山本 省吾  21試合 13勝6敗0セーブ 防)3.24 奪三振)147

 渡辺 俊介  18試合 12勝2敗0セーブ 防)3.36 奪三振)87

 西口 文也  22試合 14勝3敗0セーブ 防)4.17 奪三振)110

 武田 久    23試合  0勝2敗5セーブ 防)2.83 奪三振)33

 石井 弘寿  35試合  0勝1敗29セーブ 防)0.49 奪三振)48

 主だった投手の成績です。成瀬・三浦の2投手は、さすがという成績ですが、3番手以降の先発には、やや不安の残る結果となりました。

 その、成瀬・三浦の2投手ですが、勝敗こそ成瀬投手が上ですが、防御率と奪三振数は三浦投手が上という、面白い結果が出ました。

 三浦投手の投げた試合は打線の援護に恵まれることが少なかったので、この成績は素晴らしい結果でした。

 逆に成瀬投手の場合は、大量得点に守られた試合が多かったです。防御率も奪三振数も、もう少し良い結果が欲しかったですね。

 西口投手の14勝というのは、先発5番手で、まあ相手投手に恵まれていたというのもあります。^^

 なお、投手部門では、成瀬投手が最多勝のタイトルを獲得いたしました。


 さてさて、プレミアリーグでは、どのような結果が待っているのでしょうか…?